コラムの最近のブログ記事
ここ数日発車メロディのページをちょこちょこ弄ってましたが、ここで改めて曲名について。
発車メロディの曲名は最近でこそ正しい曲名がわかってきていますが、かつては特に曲のバリエーションについてわかっていないことも多く、アンプの差に起因するものでもバージョン違いとして認識されていたりしました。
一般的に分類法として使われている発車ベル使用状況の分類でもしばしば見られ、サイトでかつて使っていた鉄道サウンドステーションの分類法でも同様に見られます。
改めてファイル名の振り直しを行った際、新宿の若干早い曲などは小分類のB(通常をA)として纏め直しました。
今日行った更新で不覚にも櫻井音楽工房のものは明確にV1とV2が存在するにも関わらず一緒くたにしてたりするところもあったので次回更新でそこは訂正しようと思っています。
一段落ついたら東京近郊の収録が意外となされていないことに気付いたので久々に1日かけてじっくりする日を設けてもいいかなと思っています。
3月に大阪に行く際にも関西圏は全然収録できていないのでそこもしたいなとは思っています。
サイトも路線別ページが全然作れていなかったり、会社別の東洋メディアリンクスのページもまだ作っていなかったりと、やるべき事はまだまだ山積みです。
...しかし本命校の試験前日にこんな調子でいいのかなぁ?
今日の予備校の行きがけにこれを発見。
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これは野田線の車両である83113。普通に見れば「はちまんさんぜんひゃくじゅうさん」ですが、これは「はっせんさんびゃくのひゃくじゅうさん」。5桁に見えて4桁という、何とも罠みたいな番号です。
車両の番号が83xxになるので、8301・8302...8399の次は8400ではなく83100になるのです。通称「インフレナンバー」。個人的には見つけると何だか嬉しくなります。
帰りは常磐線が遅れていたので振替乗車(柏→ひたち野うしくを柏→つくばで振替)を使ってみました。...と言っても行きの経路で帰るだけですが。
この方が380円も安上がり。あら不思議。
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そういえば振替乗車票の裏面撮り忘れたorz 1599番。

線路の幅は、図のように1067mm(狭軌)と1437mm(標準軌)のものが日本では主流となっている。
1067mmのものは主にJRの在来線と多くの私鉄がそうである。また、1437mmを使っているものは新幹線や関東では京浜急行などがそうである。(狭軌が②と③を使用・標準軌が①と③を使用する。)
そのため、新幹線が直通運転する路線は線路の幅を変えなければならなかった。
そのため、田沢湖線(秋田新幹線)・奥羽本線の一部区間(山形新幹線)は線路の幅を在来線も1437mmにしてしまった。





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